2018年3月2日金曜日

クリスチャンたちの神様の愛をいただきました!皆さん!ありがとうございま し た!






















おばあさんと一緒に過ごせたことは幸せでした!

一年3ヶ月お久しぶりです。中々こちらに来る気がならなかったです。

2017年一年は私にとって、すごく頑張った年でした。
今になって、自分に頑張ったと言うっておきたいです。
お母さんが牡鹿清心苑でお世話になって生活を送る日々でした。
仕事以外な時間はおばあさんところに行って姿を見せてあげました。
何もやってあげることは無く、ただただ、おばあさん顔を見て
朝のご飯は食べたのか?お昼を食べたのか?どんなものを食べたのかなど、
息子悦郎さん仕事話しや、孫まさはるの話しやなどです。
おかゆを食べ始め、最後は栄養素サプリメントのみ食べました。
おばあさんは私を毎日ように待ってました。
それはとても力強く私を支えてくれました!
でも毎日ように行けない私がありました。
今になって見ると大変申し訳なく思います。
仕事や食事作り、またいろんな用事で毎日行けなかったことは
自分のことは自分でやるしかないと言うことなのか。
私も誰が必要する時にそれができない時に
おばあさんみたいに相手を責めないで許せるかなど考えさせる時間です。
今元気な時と元気じゃない時の気持ちの違いを
聖書から学びたいと強く思います。
おばあさんは2016年12月24日に洗礼を受けました!
おばあさん!ありがとうございました!
天国でイエス様と一緒ですね〜安心します。
本当にありがとうございました!
また天国で会いましょう!

2016年11月28日月曜日

東京から2012年春からボランティアに来ていました。

今回はうちの牡蠣剥きに来てくださいました!
主都キリスト教会のメンバー3人がやって来ました!
優しい人たちに恵まれて、沢山牡蠣をむいてもらいました。
ロプ取りの仕事もやってもらいました。寒い日の11月24日









大阪からもボランティアに来られました。

被災地に来られるボランティアは何の想いで来るのかを考えました。
震災からもう五年すぎました!いまたに、何の想いで被災地を見るのか?
実際に被災地の話しを聞きたいとかじゃ無く、それよりも、寄り添う気持ちがおおきく左右されると思います。他の家にもボランティアが来ていましたが、うちにも沢山のボランティアが来てくださいました。今回も大阪からです。仕事をやってもらうことから、沢山の会話が出来て嬉しくなります。話し中の思いを大切に聞いてくださって、励みの言葉をしてくださるボランティアの話しから、心がようやく休むところが見つかったように思います。





福岡から3年続きかきむきボランティアに来られました!

審査後、牡鹿半島に福岡から沢山のボランティアが来ていました。
私は特別恵まれて、今も福岡のボランティアたちと付き合ってもらっています!
本当に嬉しいです。今年も牡蠣が始まる正日に福岡から来てもらいました!
福岡から牡鹿半島まで、飛行機で仙台空港に着いて、空港から仙台駅まで、そこでまた乗り換えて
石巻駅まで、またそこで鮎川方向にパスで移動して、牡鹿半島に着きます。大変田舎ですので
道路も狭く、曲がり道が多く、本当に酔う人もいます。牡鹿半島まで実費で来られるボランティアに感謝いたします。大きな支えになっています。





牡蠣剥きボランティア

牡蠣むき時季になりました。
牡蠣値段は上がったり下がったりして、毎日変わって来ます。
一番高いところは剥きはじめの正日、38.900円でした。
その後、すぐさがり、18.000円、15.000円、12.000円になっています。
スーパーで売ってる値段は高いままですが、牡蠣屋さんの値段はそうじゃないです。
上がりにくく、下がりやすいところです。
嬉しいことが訪ねて来ました!冬場でボランティアがやって来ました!
牡蠣剥きボランティアが与えられました!台風の影響で牡蠣が少なくなっていることから、
大変な思いをしている主人のことを応援して、やって来られたボランティアです。
心の支えになりたいと、かきむきをやったことがないですが、よろしくお願いしますと
やって来ました。優しい人たちに出会いました!感謝!